départ pour le début de la saison 2015

15日、事実上の蚤の市がシーズンがスタートいたしました。

これまでパリに行くことがあったし、ヴァンブーの蚤の市やアンティークショップを覗いたこともありましたが、地元の蚤の市!

6月末に予定している一時帰国までのおよそ3ヶ月を蚤の市を周り倒すことになります。(一時帰国に向けてのわたしなりのカウントダウンもスタートです。)

IGやFacebookの投稿でも書かせていただきましたが、

地方の蚤の市は基本市町村のオーガナイズで、一つの場所で年に1~2回。

ですから赴く場所は異なるし、同日に何箇所かで開催されていれば はしごすることも出てきます。 

小さな村の蚤の市であれば出店数は20というところから、1000を超える大きな蚤の市まで この3ヶ月で駆け抜ける感じです。

そんな蚤の市シーズン初日の気になる戦利品、何故かスーピエール三昧。

サンタマンにショワジーとクレイユ、と3つも。

蓋つきなのはサンタマンだけですが、クレイユはとにかくデカッ、と思わずいってしまうほどの迫力ある大きさ。

写真は今晩は日が沈んでしまいましたので、明日にでも撮ってみたいと思います。 

基本スーピエールは重量あり、梱包を含めると2キロを超えてしまうものばかり、

2キロを超えると送料が異常に跳ね上がるもので躊躇して

2キロ以下で送ることが出来る小さなタイプが手に入った場合のみショップにご紹介してきた関係からか、大きなスーピエールばかりがストックされてしまいました。

その数、ざっと数えてびっくり 20を超えていた。。。。

真面目に保管場所に焦りを感じてきましたので、、、2キロを超えるものでも送料をご理解いただけるのであればご紹介していこうと思っています。

写真は本日の蚤の市から、IPad撮影なので今ひとつですが、朝日が昇ってきたところを一枚。

もう一枚は足元。 ここは野っ原のど真ん中で開催するのですが、いつも蚤の市の数日前に草を刈り取るのか、足元に草が巻きついてくるのです。

朝露を含んだ草には 基本長靴か乗馬用ブーツが必須アイテムということで。

残念ながら、おしゃれな靴では蚤の市は生き抜けません。

それから、オンラインショップページ にも次回更新予定アイテムの画像アップを始めていますので、そちらもお時間がございましたらご覧ください。

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